ページの先頭です
本文です

Web修学旅行新聞 第18号[2006年(平成18年)1月発行号]

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<INDEX>
・『第22回全国修学旅行研究大会』開催報告
・NTTドコモ歴史展示スクエアのご紹介(NTTDoCoMo)
・「スプリング・サイエンスキャンプ2006」の開催について (文部科学省/財団法人日本科学技術振興財団)
・関連情報

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

◆『第22回全国修学旅行研究大会』開催報告

全号にて速報として掲載しました『第22回全国修学旅行研究大会』につき、開催報告がまとまりましたので下記のとおりご紹介いたします。

詳細はこちらへ

 

 

◆NTTドコモ歴史展示スクエアのご紹介(NTTDoCoMo)

(自動車・携帯電話の小さな博物館)

 

http://www.std-mcs.nttdocomo.co.jp/history-s/
TEL:03-6658-3535
営業時間:10:00〜17:00
休業日:土曜・日曜・祝日・年末年始
見学案内:要電話予約。団体は20名まで。
料金:無料

 

墨田区横網1-9-2 NTTドコモ墨田ビル1F
JR総武線各駅停車 両国駅西口下車徒歩8分
都営地下鉄大江戸線 都営両国駅A1出口下車徒歩3分
駐車場:無し

 

◆移動通信が進化していく過程を各年代ごとに映像と文字で紹介すると共に、携帯・自動車電話などの展示を通して急激な発展の過程を体感することができる。さらに「ドコモが描く近未来のモバイル社会の可能性」を映像で紹介。

 

 

◆「スプリング・サイエンスキャンプ2006」の開催について

(文部科学省/財団法人日本科学技術振興財団)

 

文部科学省主催、財団法人日本科学技術振興財団の実施運営による「スプリング・サイエンスキャンプ」が、2006年3月21日〜30日の期間内に開催予定。大学・研究機関・民間企業など、様々な最先端の研究施設20会場において、高校生・高等専門学校生らを受け入れ、研究者・技術者との対話や交流を行なう数少ない貴重な学習体験です。

 

●主催:文部科学省
●事務局:財団法人日本科学技術振興財団
●会期:2006年3月21日〜30日の2泊3日
●応募資格:
応募締切日時点で、高等学校・中等教育学校後期課程または高等専門学校(1〜3年生)等に在籍する生徒
●備考:
「参加申込書」にもとづき、各プログラム会場毎に選考(6〜24名、計217名)。
応募締め切りは2006年2月16日(木)必着。
選考結果通知は2005年2月下旬を予定。
参加費は8,000円(会場までの交通費各自負担)。

 

詳細はこちら、→「サイエンスキャンプ事務局」

 

 

◆学習の素材

長崎県
あっとながさきホームページ
 
日本科学未来館
日本科学未来館ホームページ
 
オーストラリア政府観光局
オーストラリア政府観光局ホームページ
青森県
青森修学旅行ガイドホームページ
 
六本木ヒルズ
六本木ヒルズホームページ
 
海遊館
海遊館ホームページ
東京都
らっしゃい東京ホームページ
 
VISAインターナショナル
VISAインターナショナルホームページ
 
ストップおんだん館
ストップおんだん館ホームページ
和歌山県
ほんまもん体験ホームページ
 
株式会社教材研究所
教材研究所ホームページ
 
ユー・エス・ジェイ(USJ)
ユー・エス・ジェイホームページ


 

製作/発行:財団法人全国修学旅行研究協会(Educational Tour Institute)
住所:東京都千代田区九段南2-6-8九段南ビル6F
TEL:03-5275-6651/FAX:03-5275-6653/E-mailはこちら
URL:http://shugakuryoko.com/
 
※注意:本誌に掲載のすべての文書・画像・資料・データに関する著作権は、財団法人全国修学旅行研究協会及び情報提供元に帰属しております。これら掲載情報についての無断転用は禁じます。

※今後「Web修学旅行新聞」の配信を希望されない場合は、大変お手数ですが件名を「不要」としてE-mailにてご返信をお願いいたします。
 





お問合せとサイトマップです

  ホーム    サイトマップ    Web修学旅行新聞    お問合せ 

修学旅行情報センター(Web)は、財団法人全国修学旅行研究協会(略称:全修協/文部科学省許可)の公式サイトです。
財団法人全国修学旅行研究協会:ETI

フッターです